文句の付けようがない風俗

間違いなく美人で興奮した

彼女、間違いなく美人です。「自分が思う美人」じゃなくて、誰もが彼女に関しては美人だなともうレベルの風俗嬢。だからか、とっても緊張してしまいました(苦笑)風俗で緊張した記憶なんて無いくらいなので、むしろその緊張も新鮮で楽しかったかなって思いましたね(笑)いつもだったら何を考えるでもなく、適当に女の子と話すものですけど、その日に関しては何を話そうとか、あれを言ったら失礼かなとかとにかく緊張しましたし、言葉も選びました。だからかえって挙動不審な男に思われてしまったかもしれません(笑)でもそれはそれでとっても楽しかったので、たまにはこれくらい緊張するのもありなんじゃないのかなって思いましたね。そもそも、風俗って刺激を求めるものじゃないですか。だから「慣れてきた」ということそのものが理念に反していると思うので、これからも常に緊張感のある相手と過ごせるのがいいんじゃないかなっていう、初心に戻ることが出来た相手ですね。

嫌いという次元じゃないんです

かれこれ結婚してから10年位は経過していますかね。子供にも恵まれて仲睦まじい家庭ではあるとは思いますけど、ただ男としてはやっぱり刺激に飢えているなと。子供を産んだあたりから妻とはそういったことがほとんどないんです。家がそこまで広くはないので、子供に隠れてそういったことをする訳にも行きません。だからどうしても回数は減ります。男として満たされていない…。そんな気持ちにさせられることもありますけど、そんな時には風俗がいいなと。妻が嫌いとかそういった次元じゃないことくらい、きっと既婚者だけど風俗で遊んでいるって人であれば分かっていただけるんじゃないかなって思うんです(笑)好き嫌いとかの次元ではなく、男として満たされたいって気持ちがあるんです。つまりは浮気したいって訳じゃないので、風俗がある意味では丁度良いものなんじゃないかなって思いますね。まさにその場だけの割り切った関係を楽しめるってことじゃないですか。